2022年7月25日(月)発売の以下の雑誌でMATLAB特集が組まれます。
第2部としてM1高橋と村松の二人で執筆した記事が掲載されます。
ぜひお役立てください。
2022年7月25日(月)発売の以下の雑誌でMATLAB特集が組まれます。
第2部としてM1高橋と村松の二人で執筆した記事が掲載されます。
ぜひお役立てください。
以下の論文が IEEE Transactions on Computational Imaging に採択されました。
阪大・日比野先生、太田先生、岐阜大・任先生、東工大・小野先生、新潟大・崔先生との共同研究の成果です。
Early Access が可能となっています。Q1ジャーナルです。Code Ocean でソースコードも公開しています。
第37回信号処理シンポジウムは2022年12月13日(火)~12月15日(木)に日程を変更いたします。
APSIPA ASC 2022 @チェンマイとの日程の重複を回避しました。
会場は、朱鷺メッセ新潟コンベンションセンターのままとなります。
ご理解をよろしくお願い申し上げます。
2021年12月17日(金) 村松正吾 追記
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第37回信号処理シンポジウムは2022年11月7日(月)~11月9日(水)、朱鷺メッセ、新潟コンベンションセンターにて開催されます。
本日、盛会のうちに終了しました第36回信号処理シンポジウムの閉会式にて公開いたしました。
引き続き、信号処理の発展に貢献できる場になれば嬉しく思います。
スケジュール表にご予定に加えていただければ幸いです。
第37回信号処理シンポジウム実行委員長 村松正吾
本学大学院医歯学総合研究科皮膚科学分野の藤本篤特任講師、阿部理一郎教授らとの共同研究の成果が論文誌に掲載されました。
【掲載誌】Journal of Allergy and Clinical Immunology: In Practice
【論文タイトル】Deep neural network for early image diagnosis of Stevens–Johnson syndrome/toxic epidermal necrolysis
【著者】Atsushi Fujimoto, Yuki Iwai, Takashi Ishikawa, Satoru Shinkuma, Kosuke Shido, Kenshi Yamasaki, Yasuhiro Fujisawa, Manabu Fujimoto, Shogo Muramatsu and Riichiro Abe
【doi】10.1016/j.jaip.2021.09.014
大学ホームページ掲載記事
2021年9月17日、IEEE札幌支部学術講演として村松が以下のオンライン講演を行いました.
大勢の方にご参加をいただきありがとうござました。
本講演をアレンジしていただいたIEEE札幌支部幹事小川貴弘先生(北大)にも感謝申し上げます。
APSIPA ASC 2021 に本研究室から3件,内1件は東工大の小野先生,内2件は二国間交流事業で共同研究者のJeon先生(仁川大学校)との共著論文です.
(2022/2/27追記):本学では2021/8/1-2022/3/31の間CWLが利用可能となっています。詳しくは新潟大学情報基盤センター学内ページを参照願います。
お知らせ 新潟大学情報基盤センター (niigata-u.ac.jp)
新潟大学 – MATLAB Access for Everyone – MATLAB & Simulink (mathworks.com)
学内 Microsoft Teams にMATLABユーザーの会を立ち上げました。
周囲の友達と誘い合わせて参加してもらえるとありがたいです。
初心者の方大歓迎です。
以下が参加の手順になります。
1.まず、こちらの説明を参考に学内Microsoft Teams が利用できるように準備
2.次に、こちらの「MATLABユーザの会」Teamsのグループにアクセス
よろしければ是非ご参加ください。