大分昔(1月21日)のことですが、BDA研究センターの第1回BDAディスカッソンに参加してきました。
その時の様子が同研究センターのホームページに掲載されていましたので、こちらでも共有いたします。
http://www.eng.niigata-u.ac.jp/~bda/1st_bda_discuthon.html
大分昔(1月21日)のことですが、BDA研究センターの第1回BDAディスカッソンに参加してきました。
その時の様子が同研究センターのホームページに掲載されていましたので、こちらでも共有いたします。
http://www.eng.niigata-u.ac.jp/~bda/1st_bda_discuthon.html
ICASSP2018の以下のセッションにて本研究室からの発表を行います。
Title: OCT VOLUMETRIC DATA RESTORATION VIA PRIMAL-DUAL PLUG-AND-PLAY METHOD
Authors: Shogo Muramatsu, Samuel Choi, Shunske Ono, Takeru Ota, Fumiaki Nin, Hiroshi Hibino
Lecture Session BISP-L1.5: Biomedical Imaging and Inverse Problems
Date/Time: Friday, April 20, 08:30 – 10:30
地域ICT先端技術セミナーにて以下の報告を行います。
「伝統的工芸品の世界販売戦略を支援するためのバーチャルショウケースの研究開発」
阿部 淑人(新潟県工技総研)、村松 正吾(新潟大学)
平成29年12月8日(金),以下の講演を行いました。
新潟地方化学工学懇話会
第146回講演会-技術・学術講演-『ネットワークを利用する遠隔制御』
日時:平成29年12月8日(金) 15:00~17:15
会場:新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」講義室A
村松正吾『次世代センシングとネットワーク利用』
概要
計測技術が発展し,多様かつ膨大な物理データのセンシングが可能となった。その膨大な物理データはネットワークを介してサイバー空間に吸い上げられ,高度な処理により瞬時に解析が可能となった。結果として,機械が人間に代わり知的な判断を下し,現実世界を自動で制御するシステムの構築も可能になった。本講演では,簡単なデモを交えて次世代センシングとネットワーク利用について解説する。例えば,流路の閉塞を感知し,自動的に対策するシステムへの応用などが期待される。

平成29年11月8日~10日,盛岡地域交流センター(マリオス)にて第32回信号処理シンポジウムが開催されました.
本研究室からは,村松が以下の発表を行いました.
今回,村松はTPC委員長も努め,発表プログラム作成と以下の企画立案に携わりました.
何れも刺激的な内容で,シンポジウムの活性化に繋がったと思います.
他にも,IEEE SPS DL の Gary 氏,石川啄木記念館の森館長のご講演もありバラエティに富んだ内容を勉強することが出来ました.
全体の発表件数も多く,最終日の夕方までセッションを詰め込むことになり,最後の発表まで活気が維持されるか心配していました.が,それも杞憂に終わり,ほっと胸をなでおろし帰路につきました.
結局,冷麺,じゃじゃ麺,冷麺,お土産冷麺という麺づくしの出張でしたが,わんこそば食べなかった(><)
現地実行委員の岩手大学の皆様,大変お世話になりありがとうございました.
追伸:来年は東京の予定!
