活動

「AIを活用した社会課題の解決」コンテストで、2年連続で入賞!

BDA学生研究会

 創生学部2年の村山美友樹さんと工学部1年の加藤正太郎さん(チーム名:たすけAI)、および自然科学研究科情報工学コース修士2年の李拓宇さんと修士1年の矢崎堅太郎さん(チーム名:ANDROID GOMI STATION)が、「AIを活用した社会課題の解決」に関するコンテストで、全国から多数の応募があった中から、上位20チームの優秀作品(佳作)に選ばれました
 このコンテストは、株式会社マイナビが主催・運営する「MY FUTURE CAMPUS(MFC)」が提供する、 2020年の課題解決プロジェクト  Season2 Grow with Google であり、MFC学生会員による投票の結果、選ばれたものです。
 今回の出題テーマは「AIを活用し、あなたが関心のある社会課題の解決策を提案してください。」というものです。
 新潟大学からは、2年連続の入賞になりました。

 

 チームたすけAIは、「災害時における効率的な情報収集アプリの提案~Twitter × AI~』を提案しました。

  PDFデータはコチラから。

 チームANDROID GOMI STATIONは、「ゴミ処理場での火災防止」を提案しました。

  PDFデータはコチラから。

 4名の内、3名の学生は本学のビッグデータアクティベーション研究センター学生研究会に所属しています。

メンバー

  • 余 俊 助教 (工学部)

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