Published Papers and Books
2026.02.06. The manuscript was accepted for Journal of Hydrology: Regional Studies.
2025.12.16. Seven abstracts were accepted for ICCE, Galveston, U.S.A.
2025.8.4-8.8. IEEE-GRASS, Brisbaneで学生が6報の研究発表をしました。
2025.7.1-7.2. 海洋開発シンポジウムで関連論文3報を発表しました。
Completed field survey & collaboration
2026.03.31. 荒川(新潟)河口において現地調査を行いました。
2026.03.31. 新潟港湾空港技術調査事務所との研究が完了しました。
2025.12.08. 長野県長野市穂保地区で現地調査を実施しました。
2025.11.29. 富士宮市で現地調査を実施しました。
Winning awards and funds
2026.03.27. Nous avons signé un accord de recherche conjoint avec l'Organisation nationale de recherches du Canada et l'Université d'Ottawa.
2026.03.23. Dotsent Nakamurast on saanud Eestis tehtavate uuringute toetaja.
2025.08.23. 佐々木康佑君が新潟大学学生論文優秀賞を獲得しました。
Social contribution
2026.2.04 当研究室に関連する株式会社が1社新しく立ち上がりました。誠におめでとうございます。
2025.10.30 新潟港湾空港技術調査事務所主催の令和7年度北陸の海と港の技術情報交流会を新潟大学駅南キャンパスときめいとで実施しました。
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2025年度の完了と2026年度に向けて(2026.3.31)
2025年度が無事完了いたしました。今年も業務が大変多かったのですが,極めて優秀な学生・職員・共同研究先の皆様方に多く助けられることで,2025年度の設定目標は全て達成できたと思います。関係者の皆様ありがとうございました。10年前と同様に,2026年度は今後の未来に影響する重要な年になると感じておりますので,2025年度の目標を更に更新し,一瞬一瞬を大切にして地道に精進したいと思います。末永くどうぞよろしくお願い申し上げます。
(2026.3.31 posted by R.N.)
カナダ国立研究機構及びオタワ大学との共同研究締結(2025.03.31)
カナダ国立研究機構から支援をうけて,オタワ大学との国際共同研究を開始します。北米を含めた外資からの研究資金援助は初めてで,共同研究契約の締結等では少し我が国と習慣やプロセスが異なるため,複雑な手続きに時間がかかってしまったのですが,なんとか2025年度内に共同研究契約を締結できて安堵しました。これから研究成果を創出するために引き続き研究を遂行したいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。
(2026.3.31 posted by R.N.)
IEEE-GRSS, Brisbaneに参加してきました。(2025.08.12)
オーストラリア・ブリスベンで8月初旬に開催されたIEEE-GRSSに参加してきました。6名の学生が口頭・ポスター発表しましたが,どの研究も質問者との活発な建設的な議論が行われていました。ポスターセッションにはより多くの人が集まっており,活発な議論が行われていたことは少し意外でした。雰囲気がとても良かったので,今後も継続して参加したいと思った国際学会となりました。
(2025.03.25 posted by R.N.)
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