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電子情報の作成

研究室の皆様へ

学会での発表の後,以下の情報を含む電子情報(和文・英文両方)を作成してください. 

著者: 演題名, 学会(研究会)名, 発表した年月日, 開催場所, 開催地. 抄録情報: 雑誌名, 巻,号 ページ, 発行年月.

 <日本語版>

林豊彦, 戸松孝文, 中村康雄, 大槻昌幸, 會田英紀, 上田康夫: ソリッドモデラーを用いた窩洞形成シミュレーションシステムDecs/2の開発, 第40回日本ME学会大会, 05/11/01, 名古屋国際会議場, 名古屋市. 抄録: 医用電子と生体工学, 39巻特別号, p.285, 2001-05.

石谷周一, 林 豊彦, 中村康雄, 渡辺 聡, 大森 豪: 大腿骨MRモデルにおける再現性の高い解剖学的座標系の構築法, 05/25/2007, 富山大学,富山市.抄録:信学技報, MBE2007-10, pp.37-40, 2007-5.

 <英語版>

Toyohiko Hayashi, Takafumi Tomatsu, Yasuo Nakamura, Masayuki Otsuki, Hidenori Aita and Yasuo Nakamura: Development of a solid model-based dental-cavity preparatory simulator, Decs/2, 40th Conference of the Japan Society of Medical Electronics & Biological Engineering, 05/11/01, Nagoya Congress Center, Nagoya city. Paper: JJME, Vol.39 Suppl, p.285, 2001-05.

Shuichi ISHIYA, Toyohiko HAYASHI, Yasuo NAKAMURA, Satoshi WATANABE,Go OMORI: Development of a highly-reproducible anatomical coordinatesystem of the Femur for MR imaging-based model, 05/25/2007. Toyama Univ, Toyama. Paper: Technical Report of IEICE, MBE2007-10, pp.37-40, 2007-5.

 注意

・「,」の後には,必ず半角スペースを入れてください.

・日付は,「月/日/年」の順番です.

・複数のページで抄録がある場合,「pp. 〇-〇」としてください.

・英語がわからない場合,Webで調べるか,以前の発表者を参考にするかして,作成してください.

ハードコピーの作成

 発表終了後,研究室用のデータベース用ハードコピーを作成してください.

 ラベルは以下のフォーマットで作成してください.

名前(本人のみ)発表タイトル学会名,場所,発表日

 中には以下のものを入れてください.

・スライド(クリアファイルに入れて)

・発表原稿

・申し込み書類

・抄録集(CDの場合も同様)

・PPT,原稿等のファイル(CDまたはFD)

・その他,必要だと思うもの